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昭和28年4月
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養父町(当時、広谷町)に養父郡、朝来郡(当時23村)の南但養老院一部組合立「南但養老院」として事業開始(定員40人) |
| 昭和38年8月 |
老人福祉法施行により、養護老人ホームとなる。 |
| 昭和45年3月 |
養父町広谷300番地に移転改築(定員50人) |
| 昭和63年3月 |
養父町十二所871番地に特別養護老人ホームを設置認可、養父町デイサービスセンター受託運営開始 |
| 昭和63年4月 |
特別養護老人ホームかるべの郷さざんか事業運営開始(定員50人、短期入所4人) |
| 平成 2年 3月 |
養父町十二所871番地に老人ホームあじさいを竣工 |
| 平成10年3月 |
さざんかショートステイ9床増床 |
| 平成12年4月 |
介護保健法施工に伴い、かるべの郷さざんか居宅介護支援事業所運営開始。特別養護老人ホームかるべの郷さざんか(介護老人福祉施設)かるべの郷さざんか短期入所生活介護事業所となる。 |
| 平成14年4月 |
ホームヘルパーステーションさざんか、デイサービスセンターさざんかの事業運営開始 |
| 平成19年3月 |
南但老人ホーム一部事務組合 解散 |
| 平成19年4月 |
社会福祉法人かるべの郷福祉会により南但老人ホーム一部事業組合の全事業継続運営 |